旅するバラエティ『HAPI❤TRIPPER(ハピ❤トリ)』、
12月24日(月)より放送開始の第12話のあらすじを公開!

いまをときめく人気若手俳優の植田圭輔と鳥越裕貴が『旅』を通じて
アナタにハッピーなひとときをお送りする、旅するバラエティ「HAPI❤TRIPPER(ハピ❤トリ)」
本日12月24日(月)25時30分からTOKYO MXほかで、『HAPI❤TRIPPER(ハピ❤トリ)』第12話の放送・配信が開始します。

今回は、第12話「絶景ハッピートリッパー」のあらすじを紹介!

【HAPI❤TRIPPER 第12話「絶景ハッピートリッパー」 あらすじ】

ハピトリ最終日。台湾北部にある観光地「九份(きゅうふん)」を訪れた植田と鳥越。山から見下ろす神秘的な景色と赤い提灯で彩られたノスタルジックな建物は二人の気分を高揚させ、日常を忘れさせてくれます。石畳の階段が続く豎崎路(スーチールー)と呼ばれる場所は格好の撮影スポット。2人は夢中でシャッターを切ります。そして時は過ぎ、夕闇が辺りを包み込もうとする頃、提灯に明かりが灯り、九份は昼間には見せない幻想的な姿を見せてくれるようになります。
3日間の旅を振り返り、それぞれが発した言葉、それは2人の関係を表す、シンプルながらも心に響くものでした。